DIOXINを始めとする公害に関する本の情報

ダイオキシンの情報公害だったり、日々の感じたこと。

Archive for 2月, 2011

バドミントンしまくりました!

月曜日, 2月 28th, 2011

今日はとことんバドミントンをした。14時から体育館に行ったのですが、最初は初心者始めの人がほとんどで、その人たちへの簡単な指導をしたりとかで2時間くらい過ぎていきました。僕が今回いったサークルは初心者だろうが経験者だろうが、幅広くバドミントンをしたい人を集めていて、そして来てくれた人はかなり厚くもてなすということをするので、僕もそういった例に倣って初心者の人たちに分かりやすくグリップの握り方やらラケットの振り方などを教えました。 16時くらいになると、ぼつぼつと打てる人が集まってきて、彼らがアップを終えるのを待ってシングルスの試合をひたすらやりました。3試合もシングルスをやったのですが、全てフルセットまでもつれ込む接戦で、9セットもこなしたから実質的には4試合半もやったようなものです。 試合の相手には高校生も含まれていたんですが、かなり疲れさせられました。僕のように歳がいっていて、現役プレイヤーとしての練習からかなりの期間遠ざかっている人間が、人生の中でも最も体力があると言われている17~20歳の青年たちとシングルスで競ることができたのは凄いことだと思いませんか?結局、戦績は1勝2敗で負け越してしまって、残念でしたが、かなり楽しませてもらいました。 シングルス3試合をこなした後は、ダブルスを1試合だけやりました。これまたファイナルゲームまでもつれ込み、更にセッティングにまでいくほど接戦で、試合後にはへとへとになって床に崩れ落ちるよう寝転がりました。試合の結果は負けだったんですが、そんなことよりも良い経験ができて良かったです。 動きまくったので、大腿部と腰だけは筋肉痛がくると思いますが、いつのタイミングってのが問題ですよね。すぐ翌日に来るのか、2日後にくるのか、あるいは3日後か、、、 筋肉痛がいつくるか、というのが身体年齢を測る指標になっているみたいです。明日来ることを願って、今夜は速く眠ることにしまーす☆

いい香りでも……

木曜日, 2月 24th, 2011

いい香りはかぐわたし達に、素敵な気持ちを与えてくれます。 入浴剤には色などと共に、 香りの付けられていることがありますよね! ある日、我が家のお風呂には入浴剤が入れられました。 最近は毎日違う入浴剤が入れられているので、実際にどう感じるかは浴室に入るまで分かりません。 浴室に入ると、お風呂には覆いが乗せられている状態です。 ほとんどは開けませんが、その日は開けました。 すると、香りがむわっと鼻を襲ってきたのです。 「うわぁ……」と、逆に気が引けてしまいました。 似たこととして、「線香の匂いが充満すること」が挙げられますよね。 線香は部屋でたかれることもあり、そこを締め切ると今回書いた浴室と同じ状況になります。少しでも間を空けて部屋の入り口を開けると、強い香りを感じるんですよね。 線香の用途が、なおさら強くこの気持ちを感じさせるでしょう。 このように、香りが強過ぎると素敵な気持ちになるどころか、暗い気持ちを感じてきますよね。 また、ある香りに慣れていくと、それに対する感覚は鈍くなっていきます。 どんなに素晴らしい香りに出会っても、ずっと素敵な気持ちを感じていられる訳でないのです。 何だか、切なくなってきます。 途中途中かがない時を入れた方が、上手く楽しめると言えますね。

休めない……

水曜日, 2月 16th, 2011

食べ過ぎで、1時間30分ほど寝込みました。 20分位でだいぶ治ったのですが、 気分の悪さが根強く残り続けていました。 もともと落ち込んでいたのもあり、最初に書いた時間分寝ることとなったのです。 わたしにとっては、結構大きなタイムロスです。 自業自得ですし、食べ過ぎることのできるとても幸せな環境にはいるんですけどね。 このことを思い出していて、 「もし、自業自得じゃない理由で寝込むことになったらどうなのかな?」 と気になりました。 わたしもこうなることが、日常茶飯事のように起こっているからです。 本当に、ちょっとしたきっかけで寝込まずにはいられなくなるんですよ。 他のことに手がつかず、今までできていたことができなくなってしまうのです。 「休む時間自体が取られるのか」と、気になりました。 自業自得と違い、こういう原因だったらもちろん休んでいいですよね? しかし、現代社会ではなかなか上手くいかないのです。 自分のやりたいことを全うしたいからと、自分から休まないのは沢山あります。 これについては、何かに集中する本人の強い強い意志も考慮しなければならないでしょう。 ただ、わたしの考えている「なかなか上手くいかない」事情は、どこか違うのです。 「全うしなければいけない理由」が、違うのでしょう。

手のむくみ

月曜日, 2月 7th, 2011

私には随分昔から、1つ悩みがありました。 それは歩くと手が「むくむ」ということ。 むくんでも別に何か支障が出るわけでもないし、 今まで全く気にもしていなかったことなのですが、 流石に年が年なので少し気になってきました。 あと少しオシャレに指輪なんてしていると、 1時間も歩けば指がむくんで、それが原因で指が痛かった! ちょうど血が止まったことでの痛みってやつでしょうかね。 それで長年の悩みを解決すべく、 インターネットで調べてみたのですが、 単純に手を下にしたまま歩いていることで、血が手先で止まり、 それが原因で手や指がむくんでいたみたいです。 長年の悩みも、たったそんな理由で起こっていたのか・・・と、 少し残念な気持ちにもなったのですが、今度からは手を下にする事、 それを意識しながら歩こう!と誓う日にもなりました。 いや~まぁ何か変な病気を患っているのかと思っていたので、 病気への心配という意味では安堵感も生まれたのですが、 ひょっとすると同じ症状が現れていた人も多いんじゃないのかな? だって「ただの散歩」と「ウォーキング」の場合、 ウォーキング目的で歩いている人であれば手を曲げて、 少し本格的に歩いている人も沢山いるでしょう。 しかし、ただの散歩をしている人の多くは手を下にしたまま、 歩く際に何も意識することなく歩いている人が大半だと思います。 ってことは皆も手がむくんでいたんですかね? あ!そういえば、心臓に病気を抱えている場合も、 血液の流れうんぬんで、歩くと手はむくみやすいそうです。

フィギュアスケートで注目の選手

水曜日, 2月 2nd, 2011

女性だと浅田真央さんや安藤美姫さん、 男性だと高橋大輔さんや織田信成さんなど。 他にもきっと優秀な成績を残している選手が沢山いるのでしょうが、 テレビなどでの注目度でいえば彼・彼女ら4人が群を抜いているでしょうか? でも結局、フィギュアスケートはそこまで体力とは無関係な世界ですよね。 こういった世界では日本人も頑張れるのでしょうが、 やっぱり男ながらに競技を見ていると、どうしても体力差のあるものは、 見ていて非常に面白く感じてしまいます。 男子100m走であったり、円盤投げであったり、 あと砲丸投なんて如何にも力強さがあって見ていても面白いですよね。 しかし!日本人選手は?というと、 こういった競技で世界に通用する人は全然いないはずです。 室伏広治さんなど、類稀なる才能と地道な努力により、 こういった競技でも海外の人と互角に戦っている人もいますが、 その人数は数える程度だと言えるでしょう。 学生は体力を増すための、 そんな授業などを学ぶべきだと思いますが 他にもあります。 個人的には「外国語能力」と「投資知識」の2つが、 学生の身につけるべき大事な学問の様な気がします。 外国語に関しては特に説明のしようもないかもしれませんね。 お隣の中国がどれだけ日本と比べて劣っていようが、 英語能力だけで見れば天と地ほどの差がそこにはあります。 現地の人間も日本人に負けない点として、 英語能力を挙げる場合もあるくらいですから、 認めざるおえないでしょう。